板金・修理・タイヤ

フィアットグランデプント(ABA-199142):左クォーター・パネル板金、リアバンパー修理費用、塗装 作業工賃90,000円/合計金額97,200円

グランデプントの左クォーター・パネル、リアバンパーの修理を行いました。

フィアットグランデプントにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

ひと目を惹く派手さはないけれど、ジウジアーロによるデザインは、
オシャレ度抜群、洗練されたたたずまいが魅力的ですね。
そんなフィアットグランデプント、お客様もとても気に入って、
大切に乗っていらっしゃることがよくわかります。
ところが残念なことに、左クォーター・パネル、リアバンパーなどに
キズやヘコミの損傷を受けてしまったとのこと。
外国車にお乗りのお客様にとって、修理をどこへ依頼するべきか、
迷われることも少なくないかと思います。
そんなときは、井組自動車のことを思い出してください。
年間3000件以上のご依頼をいただいていますが、そのうち約半分は外国車。
フィアットの修理実績ももちろん豊富ですので、お気軽にご相談くださいね。

【修理前のお写真】

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作業中の様子をお写真でご紹介していますので、参考にご覧いただければ幸いです。
左クォーター・パネルのキズについては、板金、塗装で対応。
また、リアバンパーのキズは、パテ成形、塗装で修理いたしました。
フィアットのような外国車の修理では、費用面でもご心配かと思います。
井組自動車では、できる限りお客様のご負担を軽く、
しかも、完成度の高い修理を提供することを基本としております。
たとえば、他で交換といわれたケースでも、板金塗装でお直しする。
それは技術に自信があるからといえますが、なによりもお客様の立場に立ち、
仕上がりの精度、費用、納期などすべてにおいて、ご満足いただけるよう、
対応しているからなんですね。
熟練の板金、塗装の職人がお待ちしていますので、安心してお任せください。

【修理中のお写真】

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こちらが修理後のお写真です。
擦られたようなキズも、ご覧いただいているようにすっかり元通りに。
お客様からもお褒めの言葉をいただけて、私たちもとても嬉しく思います。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
初代フィアットプントは、1993年、イタリアでデビューして以来、
世界中で支持され続けてきたモデルです。
1999年、2003年にはモデルチェンジにより新世代プントが登場。
ニューモデル、グランデプントは、ボディサイズや装備品、性能などにおいて、
多くのCセグメントモデルをしのぐ存在となっています。
信頼性の高い実用車としても人気ですね。


他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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