板金・修理・タイヤ

ホンダCR-V RD5パフォーマIL2000 左フロントドアパネル脱着・板金、左リアドアパネル交換、塗装、他 総工賃176,690円/左リアドアパネル他、パーツ交換 部品代計150,585円

CR-Vの左フロントドアの傷を板金、パネル交換他により修理いたしました

CR-Vにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

今回、お預かりしたのはホンダのミドルサイズのクロスオーバーSUVです。
外観のカッコよさや室内空間の広さ、運転のしやすさなどで人気ですね。
ご相談いただいたのは、お車の左フロントドア、リアドアなどの修理です。
修理前にお写真を撮らせていただいたのが、以下のとおり。
井組自動車では、お車の傷やヘコミの状態を拝見し、修理内容を検討。
日数、費用などの含めたプランをお客様に提案させていだいています。
このたびも、十分ご納得いただき、お任せいただけることになりました。
お客様に安心してお乗りいただけるよう、早速作業にとりかかりたいと思います。

【修理前のお写真】

GEDC1991_R.JPGGEDC1993_R.JPGGEDC1994_R.JPG

 
今回の作業内容は次の通りです。
 ◎左フロントドアパネル脱着、板金
 ◎左リアドアパネル交換
 ◎左リアアウトサイドパネル脱着、板金
 ◎リアバンパーフェイス脱着修理
 ◎左クォーターガラス脱着修理、コーティング(再施工)
 ◎左フロントドアモール他パーツ交換
 ◎左リアホィール(アルミ 16インチ)交換
 ◎塗装


修理工程の一部をお写真で紹介しております。
左フロントドアパネルは、ボディ本体から取り外して板金作業にて、
傷やヘコミを修理いたしました。
より美しい仕上がりのために、脱着の手間を惜しまずに作業を行っております。
左リアドアパネルは交換となりましたが、ご覧いただけますように、
塗装専用ブースにて塗装まで完璧に行い、本体に取り付けております。
また、左のクォーターガラスも取り外してコーティングを施しています。
ドアパネルのキズ修理、交換に伴い、各種パーツの交換も行い、
作業は多岐に渡りましたが、自社工場、塗装専用ブースにて、
一つひとつの作業を丁寧に進め、仕上げました。

【修理中のお写真】

GEDC1996_R.JPGGEDC1997_R.JPGGEDC2004_R.JPGGEDC2005_R.JPGGEDC2006_R.JPGGEDC2007_R.JPGGEDC2008_R.JPGGEDC2010_R.JPG

 こちらが修理後のお写真です。
お預かりしたお車の傷も滞りなく修理が完了し、
ご覧のように、新車同様にピカピカに仕上がりました。
お客様にもとても喜んでいただけました。

【修理後のお写真】

GEDC3936_R.JPG

【車の豆知識】
初代モデルの登場は1995年。
当時は全車コラムAT車のみ、オフロードに重点をおいた本格SUVとは一線を画し、
都会的でスタイリッシュなデザインや居住性を追求。
比較的リーズナブルな価格設定もあり、好セールスを記録しました。
現行モデルは、2011年にフルモデルチェンジして登場した4代目、RM1/4型。
強さと躍動感を増した外観、利便性と快適性と追求したインテリアなど、
さらに運転しやすく、扱いやすくなっています。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

東京&神奈川からのアクセスGOOD! 引き取り納車もご対応可能です 県内3工場を稼働中

サービス一覧

よく読まれている修理事例

新着修理事例

電話する
(0120-305-193)
ウェブから
お問い合わせ