板金・修理・タイヤ

BMW MINI DBA-SV16 左ドア・左クォーターパネル板金、左アウターハンドル交換、他 総工賃200,000円/左アウターハンドル他 部品代計10,220円

BMW MINIの左ドア、クォーターパネルの凹みキズを板金修理いたしました。

BMW MINIにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

どこにいても、どこを走っていても、ひと目でMINIとわかる、

個性的でかわいい顔が大人気のお車ですね。

今回は、爽やかなブルーのMINIのオーナー様よりご相談をいただきました。

修理前に拝見したところ、左のドア、クォーターパネルに凹み、キズを確認。

大切にお乗りでいらっしゃるお客様にとって、こうした凹みやキズは、とても気になるものと思います。

井組自動車では、年間2000件以上のお車の修理を承っており、

MINIの修理経験も豊富にございますので、このたびのお客様にも、

ご満足いただけるよう、全力で修理させていただきたいと思います。

【修理前のお写真】

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 今回の作業は、ドア、クオータパネルの板金修理が中心となりました。

 ◎左ドア板金

 ◎左クオータパネル板金

 ◎左アウターハンドル交換

 ◎左クォーターパネル付属品脱着

 ◎ガーニッシュ脱着

 ◎モール交換

板金には高度な技術が求められます。

井組自動車には、板金のプロフェッショナルが揃っており、

どのようなキズや凹みでも、丁寧かつ正確な作業で修理しております。

お写真では作業工程の一部をご覧いただけるかと思います。

【修理中のお写真】

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 修理後のお写真も撮らせていただきました。

いかがでしょうか、大きく凹んでいた左ドア、クオータパネル部分も、

すっかりきれいになっているのがおわかりいただけるかと思います。

お客様のよき相棒として、これからもMINIを楽しんでいただければ幸いです。

【修理後のお写真】

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◆BMWの他の修理・整備実績はこちら【BMWの修理・整備事例集】から


【車の豆知識】

1994年、ローバーはBMWの傘下に入り、MINIに関する全ての権利を委ねました。

当初は英国を拠点として開発が進められていましたが、

ローバーの経営悪化など紆余曲折を経て、2001年、BMW MINIが誕生。

日本では3月2日を「ミニの日」とし、2002年3月2日に発売されました。

現行モデルは2013年に発表され、ボディサイズの拡大により、

日本では3ナンバー登録となっています。

かわいい外観に似合わず、高速道路に乗れば一転、力強い走りを実感。

ブレが少なく安定感すら感じさせてくれる、「走れる車」なのも魅力ですね。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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