板金・修理・タイヤ

プジョーの5008(ABA-P875G01):アーチモール交換 部品代金19,300円/左リアドア、左クォーターパネル修理、塗装 作業工賃90,000円/合計金額(税込)118,044円

5008のリアドア、クォーターパネルにキズなどができていたため、修理・塗装にて対応させていただきました。

プジョーの5008にお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

ご相談いただき、お車の損傷の箇所などを詳しく拝見いたしました。
その際、撮らせていただいたのがこちらのお写真です。
左リアドアからクォーターパネル周辺にキズがありました。

幸い大きな損傷ではなく、走行にすぐに影響はないと思われますが、
放置せずに早目に修理しておけば、長く安心してお乗りいただけます。
井組自動車でも、ドアやクォーターパネルなどの修理を
数多く承っております。
また、国内外のほぼ全てのメーカー・車種に対応しておりますので、
外国車にお乗りのお客様もお気軽にご依頼いただければ幸いです。

今回のプジョーのお客様にも、一日も早く安心してお乗りいただけるよう、
しっかりと修理させていただきます。

【修理前のお写真】
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ご依頼いただいたのは、左リアドア及びクォーターパネルの
キズ、ヘコミの修理です。
以下のお写真で、修理中の様子をご覧いただけます。

キズやヘコミの部分を修理した後、塗装を行いました。
塗装は、イタリアから直輸入している塗装専用ブースで行います。
本国ではフェラーリの工場でも使われているもので、
ホコリや砂などのどんな異物もシャットアウト。
塗料や塗装に最適な環境を得ることができるのが特徴です。

塗料の選択はもちろん、塗装の技術も仕上がりを大きく左右しますので、
技術と実績のある、信頼できる修理工場をお選びになると安心ですね。

井組自動車にも経験豊富な熟練の職人が在籍しております。
愛車のトラブルでお困りになったら、ぜひ一度、
私どもにお声をかけていただけたらと思います。

今回の修理も無事に終了し、きれいになったお車を
お客様にお返しすることができました。
これからも快適なドライブをお楽しみください!

【修理中のお写真】
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【車の豆知識】
3列7席のミニバンとして2009年に初代モデルが登場した5008は、
2017年にフルモデルチェンジが行われ、現行2代目となります。
2代目モデルは3列シートを備えたSUVへスタイルを変更。
日本導入モデルには、1600cc直列4気筒ガソリンターボエンジンと、
2000cc直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載。
ガソリンには6速AT、ディーゼルには8速ATを組み合わせています。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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