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フォルクスワーゲンのゴルフトゥーラン(DBA-1TCAV):傷の修理方法と費用 左リアドア、左クォーターパネル、左テールランプ他の交換/左クォータガラス脱着、リアバンパー脱着修理、塗装、交換作業 〔自動車保険利用〕

ゴルフトゥーランの左リアドア、左クォーターパネルなどの交換、左クォータガラス他の脱着修理、塗装を行いました。

フォルクスワーゲンのゴルフトゥーランにお乗りのお客様より修理をご依頼いただきました。

今回おみえになったお客様のゴルフもそうですが、
井組自動車では外国車のオーナー様からのご依頼がとても多いんですね。
年間3000件もの修理・整備を承っておりますが、約半分が外国車。
あらゆるメーカー、あらゆる車種の修理実績がありますので、
外国車の修理でお困りのお客様も、安心してお任せくださっています。

なお今回は、自動車保険を適用されることになりました。保険適用範囲でばっちり対応させていただくべく、
お車の状況をしっかりチェックさせていただき、作業に取りかかりました。

【修理前のお写真】

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今回対応させていただいた内容は次の通りです。

◎交換
左リアドア
ドアエッジモール
ドアシール
左クォーターパネル
左テールランプ
ウインドスロットシール
◎脱着修理
左フロントドア付属品
左クォータガラス
リアバンパー
◎塗装

こちらのお写真では、修理やパーツ交換などの様子をご覧いただけます。
今回、左リアドア、クォーターパネルなどを交換することになりましたが、
フォルクスワーゲン、メルセデス・ベンツ、ボルボなど外国車のオーナー様にとって、
交換部品の費用も気にかかるところではないかと思います。
井組自動車では、お客様のご負担を抑え、しかも品質の高い部品をお取り寄せし、
対応させていただいておりますので、ご安心くださいね。

【修理中のお写真】

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こちらは修理、交換作業終了後のゴルフのお写真です。
交換した左リアドアやクォーターパネル、修理したリアバンパーなども
すっかり元通りになっていますね。
お客様も、美しくよみがえった愛車をご覧になり、たいへん喜んでくださいました。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
2016年に入り、フルモデルチェンジを行ったゴルフトゥーラン。
新開発のオールアルミ製1.4LTSIエンジンは、最高出力150馬力/5,000〜6,000rpm、
最大トルクは従来型より30Nm大きく250Nm/1,500〜3,500rpmとなり、
コンパクトMPVではトップクラスのパフォーマンスを実現しています。
パワートレインも装備も安全性もすべてが生まれ変わったゴルフトゥーランですが、
優れた走りはそのまま。
高速での安定感、長距離ドライブ時の疲れにくさも他の追随を許さないものがあります。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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