板金・修理・タイヤ

ボルボのXC60(CBA-DB4204TXC):左リアドア、左クォーターパネルの修理費用、塗装 作業工賃180,000円/合計金額(税込)194,400円

XC60の左リアドア、左クォーターパネルの修理、塗装を行いました。

ボルボのXC60にお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

今回ご相談いただいたのは、XC60の左クォーターパネル、左リアドアの修理です。
修理前にお車のお写真を撮らせていただきました。
ご覧いただいているように、左クォーターパネル、左リアドアに
擦ったような傷ができていますね。
お客様もとてもお困りのご様子でしたので、早速お預かりし、
作業に取りかかることになりました。

【修理前のお写真】

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左クォーターパネルと左リアドアの境目周辺の擦り傷は、
修理、塗装にて対応させていただきました。
こちらのお写真では、その作業中の様子を紹介しております。
工程の一部ではありますが、お預かりしたお車がどのように修理されているのか、
参考にご覧いただければ幸いです。
黄色いシートは、マスキングシートといって、
作業中、修理箇所以外のボディを保護するものです。
どんなに範囲の小さい傷やヘコミであっても、マスキングは欠かせないもの。
大切なお車をお預かりする者として、常にしっかりと行っております。
傷の部分は、研磨、パテによる補修、塗装、仕上げの研磨といった流れで、
修理を行いました。

【修理中のお写真】

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こちらはお車の修理後のお写真です。
修理させていただいた、左クォーターパネル、左リアドアも、
すっかり元通りに、新車同様に生まれ変わりました。
愛車が傷ついてしまい、とてもご心配されたいたお客様でしたが、
仕上がりをご覧になって、大満足!
お役に立ててとても嬉しく思います。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
パッセンジャーカーとSUVが融合した、ボルボのプレミアムクロスオーバー、XC60。
その特徴のひとつが、日本初となる低速衝突を未然に防ぐ安全技術、
「シティ・セーフティ」を備えていることでしょう。
ルームミラー前方のレーザーセンサーを用い、前方車両の走行状況をモニター。
危険を察知すると、シティ・セーフティが自動的にブレーキをかけ、
同時にエンジン出力を抑制させるという機能です。
大きすぎないボディ、開放的でリラックス感のあるインテリアデザイン、
軽快な加速感などもXC60ならではの魅力ですね。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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