ホンダ シャトル(DBA-GK8):傷の修理方法 左フロントドアパネル板金塗装 左リアドアパネル板金塗装 左リアアウトサイドパネル板金塗装 パーツ交換
シャトルの左フロントドアパネル、左リアドアパネル、左リアアウトサイドパネル周りに傷やヘコミなどがあり、板金塗装で修理させていただきました。
ホンダの「シャトル」にお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。
今回は、左フロントドアパネル、左リアドアパネル、左リアアウトサイドパネルの傷の修理について
ご相談いただきました。
以下のお写真で、損傷箇所の様子をご覧いただけます。
大切にお乗りの愛車が傷ついてしまい、お客様も大変お困りのご様子でした。
井組自動車は、年間3000件以上のご依頼をいただき、
車を知り尽くしたプロフェッショナルたちが
一台一台、丁寧に修理させていただいております。
車の修理にお困りの際は、ぜひ私どもにお任せください。
事前にご質問、ご要望を伺い、修理プランに反映いたしますので、
どんなことでもお気軽にお申し付けください。
一日も早く、安心してお乗りいただけるよう、しっかりと修理させていただきます。
【修理前のお写真】




今回の修理内容は次の通りです。
■傷の状態について
左フロントドアパネル:傷
左リアドアパネル:傷
左リアアウトサイドパネル:傷
■<シャトル>の修理方法について
左フロントドアパネル:板金塗装
左リアドアパネル:板金塗装
左リアアウトサイドパネル:板金塗装
各種パーツ:交換
今回は、左フロントドアパネル、左リアドアパネル、左リアアウトサイドパネルの板金塗装を行いました。
板金も塗装も高度な技術が求められる作業です。
職人の腕や経験によって、仕上がりにも差が出るものなので、
技術力、実績の確かな修理工場をお選びいただくと安心です。
井組自動車にも、経験豊富な熟練の職人が多数在籍しており、
あらゆるケースに柔軟に対応しております。
以下のお写真では修理中の様子をご覧いただけます。
【作業中のお車】



修理の全工程が終了いたしました。
作業後のお車の状態は以下でご覧いただけます。
新車同様にきれいになったお車をお客様にお返しすることができました。
喜んでいただけて、私どもも大変嬉しく思います。
ご依頼いただきありがとうございました。
【車の豆知識】
シャトルは「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」として開発されました。
前身のフィットシャトル同様、「人と荷物を安全に、そして先進の技術で運ぶ」というイメージが、名前の由来となっています。
また、「SHUTTLE=コンパクトステーションワゴン」というホンダ流の表現を顧客にわかりやすく伝えたいという意図含まれています。


