板金・修理・タイヤ

ホンダのオデッセイ(DBA-RB1):左リアドア、クォーターパネル、フロントバンパー、リアバンパー板金、塗装

オデッセイの左リアドアにキズができていたので板金塗装にて修理させていただきました。

ホンダのオデッセイにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

今回の修理箇所は左リアドア、クォーターパネルまわりなどです。
早速、お車の損傷の状態をチェックさせていただきました。
その際撮らせていただいたお写真がこちらです。

左リアドアからクォーターパネルにかけての擦り傷や
フロントバンパー、リアバンパーにもキズができていました。
大切なお車が傷ついてしまい、さぞご心配なことでしょう。
私どもも車を大切にしていますので、お気持ちはよくわかります。

お客様に安心してお車をお預けいただけるよう、
事前に修理方法や期間、費用などについて説明させていただいております。
ご質問やご要望にもしっかり対応いたしますので、
遠慮なくお申し付けください。

今回も修理内容を十分ご理解いただき、
私どもにお車をお任せくださることになりました。
ご満足いただけるようしっかり修理させていただきます!

【修理前のお写真】
IMG_4501_R.JPG
IMG_4502_R.JPG
IMG_4505_R.JPG

以下のお写真で修理中のお車の様子を紹介いたします。
実際にどのような場所でどのような作業が行われているのか、
全工程の一部ですが、ご覧いただければ幸いです。

今回は左リアドアからクォーターパネル、バンパーまわりの
キズやヘコミを板金塗装にて修理させていただきました。

作業場で修理を行った後、塗装専用ブースにお車を移動し、
塗装、乾燥、研磨を経て仕上げました。
井組自動車の塗装専用ブースはイタリアから導入しているものです。
作業場とは別に塗装のためだけの空間を確保しているので、
より精度の高い塗装を行うことができます。

【修理中のお写真】
IMG_4615_R.JPG
IMG_4616_R.JPG
IMG_4617_R.JPG
IMG_4618_R.JPG
IMG_4619_R.JPG
IMG_4620_R.JPG
IMG_4621_R.JPG
IMG_4643_R.JPG
IMG_4622_R.JPG

今回も新車同様の仕上がりとなり、お客様にも喜んでいただけました。
これからもきれいになった愛車で快適なドライブをお楽しみください!


【車の豆知識】
オデッセイの初代モデルが登場したのは1994年。
以来ロングヒットを続けている人気の上級ミニバンです。
発売当初、弱点と言われていた乗り心地も、
マイナーチェンジのたびに改善され、向上。
ファミリーカーとしての評価に加え、走りを楽しめる車としても
高い人気を誇っています。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

東京&神奈川からのアクセスGOOD! 引き取り納車もご対応可能です 県内3工場を稼働中

サービス一覧

よく読まれている修理事例

新着修理事例

電話する
(0120-305-193)
ウェブから
お問い合わせ