板金・修理・タイヤ

アウディのA4(DBA-8KCDN):左リアドア、左サイドスポイラー交換、左ロッカーパネル・ロックピラー板金

左リアドア、左ロッカーパネルなどに損傷がありましたので、パーツ交換と板金塗装にて対応いたしました。

今回はアウディA4にお乗りのお客様から修理のご依頼をいただきました。
これから作業中に撮影した写真とともに作業工程を紹介してまいりますので、
井組自動車の作業雰囲気を感じていただければと思います!

こちらのお写真では、左リアドアに大きく損傷を受けている様子がご覧いただけると思います。
他にも、左ロッカーパネルやロックピラーなど、損傷は他のパーツにも広がっています。

走行に問題がなくても、傷があっては気持ちよく運転できませんよね。
一刻も早くベストなコンディションに戻すため、
私たちにご相談いただきました。

井組自動車では、お車の詳しいご様子を丁寧に確認し、
お客様の要望もヒアリングした上で、修理プランをご提示いたします。

ご要望、不安点、疑問などは、隠すことなく私たちにぶつけてください!

お客様が修理プランの内容に十分ご納得された後は、
早速ご入庫いただき、修理がスタートします。

【修理前のお写真】
CIMG0815_R.JPG
CIMG0816_R.JPG
CIMG0817_R.JPG


以下のお写真では、修理中の作業風景をご覧いただけます。

今回は、左リアドア、ウェザーストリップ、アタッチメント、左サイドスポイラーの交換をいたしました。
また、左ロッカーパネル、ロックピラーは板金塗装にて対応させていただきました。

井組自動車では、
お客様のためにできる限り板金での対応をメインとしております。
しかし、今回のように損傷の度合いによっては、部品対応をご提案させていただくこともあります。

「部品の交換は予算が心配」という方も多いと思います。
しかし、井組自動車では新品、中古品、リビルド品の中から
ご予算に合ったものを選び、提供いたしますのでご安心を!
もちろん中古品、リビルド品といっても性能には問題ありません。

熟練の職人たちが、最適なものをご提案いたします。

【修理中のお写真】
CIMG0818_R.JPG
CIMG0819_R.JPG
CIMG0820_R.JPG
CIMG0821_R.JPG
CIMG0824_R.JPG
CIMG0825_R.JPG
CIMG0826_R.JPG

修理が完了し、ピカピカになったアウディA4はまるで新車のようです。

損傷の激しかった左後方部分もすっかり綺麗になりましたね。
すっかり生まれ変わったお車をご覧になって、お客様も大変お喜びでした。

生まれ変わったご愛車で、
楽しいカーライフをお過ごしください。

【修理後のお写真】
P9211744_R.JPG
P9211745_R.JPG

◆アウディの他の修理・整備実績はこちら【アウディの修理・整備事例集】から

【車の豆知識】
アウディのA4はドイツ自動車メーカーにおける御三家の一角、
アウディが販売する車です。
Dセグメントに属し、
競合にはベンツのCクラス、BMWの3シリーズなどですね。
入門グレードと位置づけられることも多い車格ですが、
当然車の出来栄え自体は
素晴らしいクォリティとなっています。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

東京&神奈川からのアクセスGOOD! 引き取り納車もご対応可能です 県内3工場を稼働中

サービス一覧

よく読まれている修理事例

新着修理事例

電話する
(0120-305-193)
ウェブから
お問い合わせ