板金・修理・タイヤ

マツダのデミオ DBA-DEJFS :傷の修理方法と費用 左クォーター・パネル板金塗装、リアバンパー修理費用 総工賃130,000円

マツダデミオの左クォーター・パネルなどのヘコミ、キズを修理いたしました。

マツダデミオにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

お客様の愛車、デミオの洗練されたボディデザインは、
日本のコンパクトカーの中でもひときわ目を惹く存在ですね。
さて、今回のご相談いただいたデミオですが、ご覧いただけますように、
左クォーター・パネル、リアバンパー付近にヘコミや擦り傷ができていました。
ヘコミによってボディラインが変形し、ずれてしまっていますね。
愛車がこのような状態になってしまい、お客様も大変お困りのご様子。
一日も早く、ご不安を解消していただくために、
井組自動車にてお預かりし、修理させていただくことになりました。

【修理前のお写真】

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今回の作業内容は次の通りです。

◎左クォーター・パネル板金、塗装
◎リアバンパー修理

今回のようなヘコミやキズの状態の場合、パーツの交換が必要か、
修理で直せるかを適切に判断できる修理工場を選ぶことも大切です。
安易に交換を勧めるのではなく、できる限り修理で対応してくれるような
修理工場を選んで依頼できれば安心ですね。
他店で交換といわれたケースでも、修理が可能な場合もありますから、
お困りの際には、私たちにお気軽にご相談いただければ幸いです。

【修理中のお写真】

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自社工場、塗装専用ブースにて、お車のヘコミ、キズの修理をいたしました。
塗装を行った後、丁寧に磨き上げて、すべての作業は完了です。
修理後のデミオの後ろ姿を撮影させていただきましたのでご覧ください。
クォーター・パネルとリアバンパーにヘコミやキズによる変形やずれがありましたが、
自然で美しいボディラインがよみがえりましたね。
ピカピカになった愛車をご覧になったお客様の笑顔。
それが私たちにとって、なにより嬉しいご褒美です。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
デミオがデビューしたのは1996年。
発売当初のデミオは、構造、スタイルともに機能性をとことん追求。
それまで日本では1300〜1500ccクラスに実用的なミニバンがほとんどなかったため、
市場において幅広い層から支持されるようになりました。
また、日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞などを受賞するなど、
業界でも高く評価されています。
燃費もよく、小回りもきき、荷物もしっかり積める、
まさにデイリーに活躍してくれる優秀ミニバンですね。


他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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