板金・修理・タイヤ

ホンダのストリーム RN3  :傷の修理方法と費用 リアバンパーフェイス他交換、テールゲート、リア・パネル修理費用、塗装、他 総工賃83,000円/リアバンパーフェイス他、交換 部品代計62,410円

ストリームのリアバンパー、テールゲートなどのキズを修理、交換、塗装を行いました。

ホンダストリームにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

お客様がお乗りのストリームは、2000年に登場したステーションワゴン。
スタイリッシュな外観にクールな内装、故障も少なく、
長く安心して乗れるミニバンとして、根強い人気のお車ですね。
このたびご相談いただいたのは、お車のリアバンパーのキズの修理についてです。
バンパーは、衝撃からボディを守ってくれる役目を果たしてくれる部分ですが、
ちょっとしたことでキズやヘコミなどができやすかったりしますね。
井組自動車では、年間2000件以上の修理を承っていますが、
バンパーの修理は車種・メーカーを問わず、ご依頼いただくことが多いです。
お客様に安心して、気持よく乗っていただくために、
早速、自社工場にてお預かりし、修理することになりました。

【修理前のお写真】

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今回の作業内容は次の通りです。
◎リアバンパーフェイス(塗装済み)交換
◎リアバンパー周辺の各種パーツ交換(バンパーアブソーバー、他)
◎テールゲート修理
◎テールゲート付属品脱着、修理
◎リア・パネル修理
◎塗装
お写真では、リアバンパーフェイスの交換、テールゲートの修理の様子などが
ご覧いただけるかと思います。
交換するパーツについては、ご要望に合わせて、新品から中古品まで、
品質の高いパーツをお取り寄せします。
また、お客様ご自身のお持込みも大歓迎です。
質のよいパーツや修理を提供し、お客様のご負担をできるだけ少なくすることも、
私たちが常に心がけていることです。

【修理中のお写真】

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こちらが修理後のストリームのお写真です。
リアバンパー、テールゲート周辺のキズ、ヘコミもすっかりなくなり、
なめらかで美しい仕上がりとなっていますね。
お車の後ろ姿というのは、他車や歩行者からよく見える場所。
いつもきれいにして乗っていたいものですよね。
お困りでいらっしゃったお客様でしたが、とても喜んでくださいました。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
全幅1.7m未満、3列シート7人乗りのミドルサイズミニバンとして、
2000年10月に登場。
初代モデルは日本のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
2代目も、2006年ー2007年のベストバリュー賞を受賞しています。
残念ながら2014年6月で生産中止となりましたが、
これからも、現オーナー様たちに長く愛されていくことでしょう。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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