板金・修理・タイヤ

ホンダのフリード :傷の修理方法と費用 右スライドドア・右スライドドアレール・右クオータパネル修理塗装 総工賃150,000円 

フリードの右スライドドア、クオータパネルのキズ・へこみを直させていただきました

ホンダフリードにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。
ミドルサイズミニバンより、もう少し運転しやすいサイズで、
なおかつ室内空間はゆったりしたミニバンがあれば…
そんな声に応えて登場したのが、ホンダフリードですね。
乗り降り、荷物の積み下ろしもスムーズなスライドドアが好評ですが、
今回、お客様からご依頼いただいたのも、スライドドアの傷、凹みです。
頻繁に開閉するものですから、早急に修理が必要ですね。
井組自動車では、年間2000件を超える修理を承っておりますので、
こうしたスライドドアの修理も数多く手がけてまいりました。
お客様には、修理内容や料金などを細かくご説明し、ご納得いただいた上で、大切なお車をお預かりしております。

【修理前のお写真】

 今回の修理内容は次の通りです。
◎右スライドドア
◎右スライドドアレール
◎右クオータパネル
以上の修理・塗装を行いました。
修理中は、上記修理箇所以外のボディをマスキングシートで保護し、
傷つけたり、塗料が付着したりしないよう細心の注意を払って作業いたします。
キズ・へこみの修理後、塗装にて仕上げを行いました。

【修理中のお写真】

 こちらが修理完了後のフリードのお写真です。
右スライドドア、クオータパネルの傷、凹みがすっかりきれいになりました。
お困りでいらっしゃったお客様が愛車と再会されたとき、
笑顔になってくださるのがなにより嬉しいですね。

【修理後のお写真】

【車の豆知識】
赤ちゃんや小さなお子さんのいるファミリーを中心に大好評のフリード。
初代が販売開始されたのが2008年5月。
街乗りから長距離ドライブまでこなせる手頃なボディと扱いやすさが好評で、
発売1カ月後には2万台を売り上げる人気となりました。
同年12月には、下半期のミニバン販売台数で第1位を獲得しています。
いちばんの魅力は左右両サイドのスライドドアですね。
狭い駐車スペースなどでも、乗り降りがとてもスムーズ。
また、3列目のシートを倒すと、荷物がたくさん積めるのも便利ですね。
外見からは想像できないほど、ゆったりの室内空間もフリードならでは。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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