板金・修理・タイヤ

スズキのスイフトスポーツ(CBA-ZC32S):左テールランプ、リアバンパー交換 部品代金34,600円/左クォーターパネル、バックパネル板金塗装 作業工賃180,000円/合計金額(税込)231,768円

スイフトスポーツの左クォーターパネルにヘコミやキズができていたので、板金塗装で修理させていただきました。

スズキのスイフトスポーツにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

今回は左後部に損傷を受けているようでした。
こちらのお写真で修理箇所をご覧いただけますが、
左クォーターパネル、バックパネル、リアバンパーなどに
ヘコミやキズなどができていますね。

大切な愛車が傷ついてしまい、お客様もお困りのご様子。
修理についてもご心配なこととお察しいたします。
井組自動車では、作業前に必ずお客様とじっくりお話させていただき、
修理方法や費用、納期など細かい打合せを行っております。

今回も十分内容についてご納得いただけましたので、
早速ご入庫いただきました。

【修理前のお写真】
CIMG1403_R.JPG
CIMG1404_R.JPG
CIMG1405_R.JPG

以下のお写真では修理中の様子を紹介しておりますので、
参考にご覧いただければ幸いです。

今回の作業内容は次の通りです。

◎交換
 左テールランプ(中古品)
 リアバンパー(中古品)

◎板金塗装
 左クォーターパネル
 バックパネル

テールランプとリアバンパーについては、損傷の状態から判断し、
交換で修理させていただきました。
今回は中古品での対応ですが、新品に限らず、中古品、再生品などから
より手頃な価格で品質のよいものを取り寄せております。
費用面が気になる方も多いと思いますが、ご予算、ご要望など
遠慮なくお申し付けください。

クォーターパネルやバックパネルのキズ、ヘコミは
板金で修理した後、塗装専用ブースで塗装を行い仕上げました。

【修理中のお写真】
CIMG1503_R.JPG
CIMG1504_R.JPG
CIMG1509_R.JPG
CIMG1510_R.JPG

修理後のお車の様子はこちらのお写真で。
どこから見てもすっかり元通りになりました。
ピカピカに磨かれ仕上げられたお車は、新車のようですね。

お客様も大変喜んでくださり、私どもも嬉しく思っております。
これからまた、快適なドライブを思い切りお楽しみいただければ幸いです。

【修理後のお写真】
PB212123_R.JPG
PB212124_R.JPG

【車の豆知識】
スイフトスポーツの現行モデルとなる4代目は2017年に発売開始。
エンジンは、新開発のブースタージェットエンジンである
1.4L直列4気筒直噴ターボエンジンに変更されています。
軽量な17インチアルミホイールや、フロント16インチの
大径ベンチレーテッドディスクを採用し、走りにこだわる装備となっています。

他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

東京&神奈川からのアクセスGOOD! 引き取り納車もご対応可能です 県内3工場を稼働中

サービス一覧

よく読まれている修理事例

新着修理事例

電話する
(0120-305-193)
ウェブから
お問い合わせ