板金・修理・タイヤ

マツダのアクセラスポーツ(DBA-BMEFS):右リアドア、ロッカーパネル他の板金塗装 作業工賃140,000円/合計金額(税込)151,200円

アクセラスポーツの右リアドア他の板金塗装作業を行いました。

マツダのアクセラにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

ファミリアに代わる、マツダの世界戦略車として登場したアクセラです。
スポーティなルックスや、高性能の走りなどで人気のあるお車ですね。
さて、そんなアクセラにお乗りのお客様からのご相談は、
右リアドアなどのキズ、ヘコミの修理です。
作業に入る前にキズやヘコミの状態を詳しく見させていただき、
具体的な修理内容や費用、納期などについてお客様とご相談。
内容に十分ご納得いただけましたので、早速作業を開始しました。

【修理前のお写真】

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修理中の様子をお写真でご紹介しています。
今回の修理箇所は、右のリアドア、ロッカーパネルです。
まずは板金にて、キズやヘコミをなめらかな状態まで修理します。
きれいになったところで、塗装専用ブースに移動し、塗装作業を行います。
板金、塗装ともに、作業中はマスキングシートでボディを保護します。
お客様の大切な愛車をお預かりする上で、マスキングも重要な作業です。
手間や時間を惜しむことなく、一つひとつの工程を丁寧に進めていくことで、
お客様にご満足いただける。
私たちもそれをいちばんの目標としているからです。
どんな小さなキズやヘコミでも、あるいは難しいと思われる修理でも、
井組自動車にご相談いただければ、全力で対応いたしますので、
お困りの際には、お気軽にお声をかけてくださいね。

【修理中のお写真】

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こちらが修理後のお車の様子です。
キズやヘコミなどどこにもなかったように、すっかり元通りになりましたね。
塗装面のなめらかさ、輝きもまるで新車のよう。
ご覧になったお客様からも、喜びと感謝の言葉をいただき、
私たちもとても嬉しく思いました。

【修理後のお写真】

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【車の豆知識】
初代アクセラが登場したのは2003年。
長年親しまれてきたファミリアに代わり、ボディサイズを拡大、
あらゆる面での実力を引き上げて開発されました。
現行モデルは、2013年に発表されたBM/BY系の3代目モデル。
ダイナミックで活き活きとした動きが表現されています。
他メーカーにはない個性的でスタイリッシュなフォルム、
ソフトパッドを使った上質なインテリア、スムーズなハンドリング。
そして非常にコストパフォーマンスに優れた車として根強い人気ですね。


他店で「交換」と言われてしまった自動車のキズ・ヘコミの修理、井組自動車の板金ならほとんどが「修理」で直せます。

交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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