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ダイハツのタント :傷の修理方法と費用 フロントバンパー交換 部品37,000円+作業工賃4,500円

可愛い外観が人気なタント。今回はフロントバンパーを交換させていただきました

ダイハツタントにお乗りのお客様より修理のご依頼をいただきました。

軽自動車ながら、室内が広く、ゆったりしているのがタントの魅力ですね。
今回はお客様の愛車である、3代目タントをお預かりしましたが、
フロントバンパーに目立つ傷ができておりました。
特徴のある可愛い顔が愛されているタントですから、
ここはしっかり直してさしあげたい。
井組自動車では、軽自動車の修理実績も数多く手がけております。
お困りのときはお気軽にご相談ください。全力で対応させていただきます。

下の写真は、作業後のものとなっています。
少し薄暗いですが、お車の前に置いているパーツが交換前のものです。

RIMG0194_R済.JPG

バンパーは衝突などの衝撃から、運転者、同乗者の安全を守る役目も持っていますね。
それゆえに、お車の中でも損傷ができる確立が高いものです。

傷やへこみの規模感、保険の適用状況、交換パーツの塗装要否によって、
費用感も変わってまいりますので、今回も方法に応じたお見積りをご提示させていただきました。

今回お預かりしたお客様の愛車については、交換パーツが塗装済みの状態で手に入りましたので、
お客様のご要望に沿ってフロントバンパーを交換させていただきました。

井組自動車では、交換も良心的な料金で、仕上がりにこだわって作業を行っております。
今回も、お客様よりご満足いただけたようで嬉しく思っております。


◆お車の豆知識
ダイハツタントとは?コンパクトなのにゆったりした乗り心地が嬉しい軽自動車

車名のタント(tanto)とは、イタリア語で「とても広い」という意味なのだそうです。
その名の通り、軽自動車としてはかなりゆとりのある室内空間が特徴となっており、
後席でも足が伸ばせるほど。
お子さんがいるファミリーはもちろんのこと、
乗る人の安全や快適さを追求している点が高評価につながっているようですね。

走行性能についても、高速道路でも余裕で走行できるので安心という声も多く、
小回りが利くので、街中でも大活躍してくれる車です。
運転席からの視界も広いので、運転しやすいのが嬉しいですね。

2013年には、フルモデルチェンジされた3代目が登場。
2代目で採用された「ミラクルオープンドア」の使い勝手がさらによくなったほか、
樹脂化によって重量増をカバーし、女性でも楽にバックドアの開閉ができるようになりました。
スッキリとした可愛い外観も、人気ですね。

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交換でしか直せない修理など、大きな事故でない限り、ほとんどありません。

保険を一度使ってしまうと、等級が落ち、結果的に高くつくことが少なくありません。井組自動車は、「保険会社の指定工場」で保険の仕組みを知り尽くした工場ではありますが、なにより、それ以前にお客さまの味方です。どのレベルの修理から保険を使うべきか?どうすれば、もっと安く、100%確実な修理を受けることができるか?井組自動車が徹底的にご相談に乗ります。

なお、保険を使うにしても、業者を選ぶことは絶対です。

保険会社の言いなりになって、予算の都合でやるべき修理を十分に実施しない交渉力のない業者もたくさんいます。
井組自動車は「保険会社の指定工場」ですので、必要な予算は100%とってもらい、隅々まで確実に修理します。

同じ等級が下がるでも、修理費用に50万円保険が降りたのか、100万円保険が降りたのかでは、修理内容が全く変わりますよね?
その点では、井組自動車は絶対の安心をご提供できます。

どんなに焦っていても、ディーラーや、保険会社さんからのご紹介に安易に流れてはいけません。
数年に渡って損をする可能性がある重要なことですから、必ず一度ご相談ください。

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