1)井組自動車が「認証工場」であること(安心な理由)
2)井組自動車が9.3%の確率であること(安心を更に裏づけの理由)
3)「修理」が井組自動車が良い理由(うまい・はやい理由)
国の認証工場とは、簡単に言うと、下記の条件を満たしたものです。
| 認証工場(分解整備工場)の条件 | |
|---|---|
| 作業場 | 車両整備作業場・点検作業場・部品整備作業場・車両置場
|
| 設備(作業機械等) | 30品目の点検・整備用機器を保有することが必要 |
| 整備要員 | 分解整備に従事する従業員を2人以上(検査主任者と整備工員1人以上)必要。そのうち1人は2級自動車整備士として、整備主任者として届出ることが必要。 |
例えば、横浜市青葉区を例にとってみると、国の認める認証工場は、43社しか、認証工場がありません。
そのうち、20社がディーラーです。あとの23社が、ディーラーではなく、専業で、自動車修理をされている工場です。
そして、そのうち、「板金塗装」も、下請け工場に出さずに自社工場で、4工場のみです。つまり、井組自動車は、4/43の確立(9.3%)の確率に所属できているわけです。
(多くのディーラーさんは、板金塗装については、下請け工場に下請けをさせてしまう。もしくは、板金塗装で修理できる傷・凹みは「交換」で修理してしまうため、お客様の修理代が高くなってしまうのです)
なぜ、このように、実は、板金も車検も整備もできる工場が少ないか、と言いますと、何よりも、「板金塗装」をできる人間が少ない、というのが大きな要因だと思います。
この数字の確立の低さからしても、皆様に「板金塗装」の認知度が低い、信用性が低い、という風になってしまい、車のことならば、「とりあえず」、「ディーラー」に持っていこう、ということになるのだと思います。だって、ご自身の命を守る大切な車を、信用性の無い修理工場に出すの不安ですよね。
そこで、井組自動車では、皆様の不安を解消するために、どうして、井組自動車なら大丈夫なのか?をご説明させていただきたい、と思います。
☆井組憲二 代表取締役社長
(得意分野) 板金・塗装 両方をこなす。特に、板金に関しては、プロ中のプロ。業界から、その腕を伝授して欲しいと依頼があるくらいです。
板金をやり40年。
なんでも、たたいて、直しちゃいます。
これぞ、職人。
国産・外車・トラック・特殊車両を問わず、溶接・フレーム修正を始め、各種の匠の技を使いこなし、あれよあれよと、車を修復していく過程はプロの技です。
☆小堀茂 工場長
(得意分野) 整備
整備をやり40年。エンジンオーバーホール・ミッション交換でも、何でも修理してしまいます。整備に関しても、普通、「交換」であろう、と思われる修理についても、自作パーツを駆使して、交換をせず、「修理」で直してしまいます。エンジンのレストアも得意です。車だけでなく、耕運機、農作機械など、「動く」ものであれば、何でも直してしまいます。
☆矢島正文 鈑金塗装整備何でも
外車の塗装得意です。光沢のある色・3コートパール・艶消しブラック。エンジン脱着までのフレーム修正。腕利きの職人です。オールペンも得意です。
☆杉本強志 ドレスアップ
ドレスアップ担当。ドリフト得意。車好きの人のハートに響く細やかな作業が得意です。まだ20代前半ですが、その腕、こだわりは、まさに、職人です。
☆井組浩紀 店長
鈑金塗装整備一般及び、お客様の対応をご担当させていただいております。お客様の細やかなご注文にまでも対処できるよう、日々、お客様のことを考えております。目指すは自動車業界の「リッツカールトン」です。
以上が、車の修理が「ディーラー」でなくても、井組自動車で大丈夫な理由です。
いや、実は、井組自動車で、大丈夫、というよりも、
井組自動車でしか出来ない修理が沢山あります。
「交換」せずに「修理」で大丈夫。
この技術は、井組自動車でしか提供できない「技術」です。
例えばの例が、
・バンパー修理の例(「交換」でななく「修理」)
http://193motors.blog106.fc2.com/blog-date-200706.html
http://193motors.blog106.fc2.com/blog-entry-10.html
ぜひ、一度、「交換しなければいけない」と言われてしまった車の修理の時に、井組自動車を試していただけたら幸いです。
勿論、井組自動車は、ディーラーさんがなされる「交換」についても、ディーラーさんよりも、「早く」「安く」交換させていただきます。
この「交換」と、言われてしまったディーラーさんの修理提案に対する時に、井組自動車の一番の強みが発揮されます。
まさに、このことこそ、「井組自動車」が「井組自動車」である理由なのです。